花吹雪


2010年最初の失恋
by r2qmw6efwm
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負債3億、弁護士が自己破産…未処理も20件(読売新聞)

 大阪弁護士会所属の村上充昭(みつあき)弁護士(66)が自己破産したことがわかった。

 破産管財人によると、負債総額は約3億円に上るとみられ、着手金を受け取りながら処理していない依頼も約20件あるという。

 大阪地裁が3月3日、破産手続きの開始を決定。弁護士法に基づき、日本弁護士連合会が同27日付で弁護士登録を抹消した。

 村上弁護士は1975年、弁護士登録。2003年、依頼者に高利の手形割引先を紹介し、高額の報酬を請求したとして2か月業務停止になるなど、02〜08年に計4回、同弁護士会から懲戒処分を受けた。管財人らによると、業務停止処分後、依頼が減少。不動産運用の失敗もあった、という。

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by r2qmw6efwm | 2010-04-27 18:40

<石塔>「韓国に返して」市民団体が要望(毎日新聞)

 日本最初の私立美術館として知られる大倉集古館(東京都港区)にある石塔が日韓併合下の韓国から持ち出されたものとして、現地で「返還」を求める動きが起きている。20日、韓国の市民団体代表らが来日し要望書を渡したが、集古館側は「大切に保存しつつ一般公開しており、ここで展示したい」としている。今年は日韓併合100年にあたり、議論の種にもなりそうだ。

 集古館などによると、石塔は高麗時代の11世紀に作られ、現在の韓国・利川(イチョン)にあった。1915年ごろ、ホテルオークラ創業者、大倉喜七郎の父喜八郎が日本に持ち帰った。現地には対となる石塔が残っているが、損傷が激しいという。

 市民団体側は「利川に戻されるべきだ」と、昨年11月から署名活動を始め、約6万人の賛同を得たという。一方、集古館側は「今すぐ寄贈することは考えていない。ただ、文化交流は積極的にしていきたい」とする。

 文化庁によると、石塔は33年、国の重要美術品に認定。根拠となる法律は50年に廃止されたが、現行の文化財保護法付則に「(重要美術品の)認定物件は当分の間効力を有する」との規定がある。

 文化庁は「文化財を巡っては、65年の国交正常化時の協定で、約1300点を韓国側に『寄贈』することで決着した」との見解で、「今回の問題は、お互いに話し合ってもらうほかないが、重要美術品に認定された状態では、法的に国外持ち出しは規制される」とする。【曽田拓】

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by r2qmw6efwm | 2010-04-23 04:02

<嘉麻市長選>松岡氏が再選 福岡(毎日新聞)

 嘉麻市長(福岡県)松岡賛氏(69)が再選。前市議の赤間幸弘氏(47)▽前県議の高橋義治氏(68)を破る。投票率は67.39%。

 確定得票数は次の通り。

当 9374 松岡  賛=無現<2>

  7815 赤間 幸弘=無新

  7250 高橋 義治=無新

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by r2qmw6efwm | 2010-04-20 14:21

米子−名古屋間の航空便存続ピンチ(産経新聞)

 10月末での運航休止が全日空から打診されている米子−名古屋便について、鳥取県の平井伸治知事は7日、運航継続が厳しい状況にあるとの見通しを明らかにした。平井知事は9日、愛知県の副知事とともに東京の全日空本社を訪れて運航継続を要望する。

 運航休止の打診は搭乗率の低迷などを理由に3月10日にあり、県は同16日、藤井喜臣副知事らが米子市や境港市、島根県などの関係者らと全日空を訪れて継続を求めていた。

 同便は昨年4月、それまでの1日2往復が1往復に減便。11月にダイヤが夕方に変更されたことなどから搭乗率が低下し、12月は28・4%に落ち込んでいた。

 ダイヤは県の要望などで1月からやや早まり、利用キャンペーンの展開などもあって、搭乗率は1月30・8%、2月43・3%、3月56・2%と回復している。

 ただ、10月31日での運航休止の場合、全日空から国土交通省への届け出期限が今月30日に迫っていることから、県は運航継続について「楽観はしていない」としている。

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by r2qmw6efwm | 2010-04-14 11:02

「残念、厳しい」と国民は思う=中国での日本人の死刑執行−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は5日夕、中国で日本人の死刑囚への刑が執行される見通しとなったことについて、「司法の立場が違うことからくる問題だが、国民は中国に対して残念だ、厳しいという思いを持つと思う。(日中関係に)影響が出ないように政府としても努力したい」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

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by r2qmw6efwm | 2010-04-09 00:41

浅田真央、高橋大輔選手ら春の園遊会に(読売新聞)

 宮内庁は、4月15日に東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれる春の園遊会の招待者を発表した。

 天皇、皇后両陛下から招かれるのは、フィギュアスケートの浅田真央選手と高橋大輔選手らバンクーバー五輪のメダリストをはじめ、昨年、紫綬褒章を受章した女優の松坂慶子さん、文化功労者に選ばれた元横綱・大鵬の納谷幸喜さんら約2500人。

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by r2qmw6efwm | 2010-04-05 23:31

「まだ温かかった」虐待2歳児、診察の医師(産経新聞)

 「運ばれてきた子供の体はまだ温かかった」。大阪府門真市で女性(19)の長男(2)が、同居する少年(19)に暴行され死亡した事件で、少年が長男を近くの小児科に連れて行った際の詳細な状況が29日、分かった。小児科医院の医師が産経新聞の取材に応じた。子供を抱え、午前2時半に医師宅のインターホンを鳴らした少年は「子供が動かなくなった。のどにたんをつまらせたようだ」とうその説明をしたが、取り乱した様子ではなかったという。

 医師によると、28日午前2時半ごろ、医院に隣接する自宅のインターホンが鳴り、玄関を開けると、子供を抱きかかえた少年が「子供が動かなくなった」と訴えた。

 電話連絡もないいきなりの訪問は珍しいが、長男は心肺停止状態で一刻を争う状態。一目見ただけで「普通の様子ではない」と分かったという。

 少年は「のどにたんを詰まらせたようだ」とうその説明をしたが、医師は真偽を確かめる間もなく、心臓マッサージや人工呼吸に追われた。体はまだ温かかったが、長男は反応せず、より高度な治療を受けさせるため、救急車に同乗し集中治療室のある救命救急病院まで同行した。

 長男は、かぜなどの症状で過去に数回、この医院で受診したことがあったが、その際には虐待を疑わせるような傷には気がつかなかった。

 少年の印象について医師は「とてもおとなしくてまじめ。応対も冷静で感じがよく、取り乱す様子はなかった。虐待をしていそうな感じではなかった」と話した。

 門真署は同日、長男を司法解剖した結果、死因は胸を殴られたために内出血が起き、脳に酸素が行き渡らなくなる低酸素脳症だったと発表した。

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by r2qmw6efwm | 2010-04-01 04:13


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